CAMP
Enjoy nature and the beautiful sunrise over the sea all to yourself.
自然を思い切り満喫したり、美しい日の出を楽しんだり、テントを使用したりオートキャンプを楽しんだり…
夜になると人工的な音は全くなくなるような、満点の星空の中で自然の醍醐味を心ゆくまで堪能する、そんな場所が竜洞山 みどりの村キャンプ場です。ご家族で、友人同士で、カップルで、そしてお一人でも楽しめるのがキャンプです。この場所が人生の中の貴重な想い出の1ページになれると幸いです。
ご注意事項
オートキャンプ、フリーキャンプをご検討の方はご一読ください。
・オートキャンプをご利用の際は車両での移動の際は事故等に十分にご注意ください。
・車両のエンジン音や持ち込みの発電機等の音や夜遅くの大きな音楽の音、深夜の大きな声での会話や野外での照明などは十分マナーに注意してトラブル等にならないよう自己責任でお願いいたします。
事故や個人間のトラブルにつきましては当キャンプ場は責任を負いかねます。
・宿泊や食材のご注文、お食事等のキャンセルにつきましては、当日及び前日のキャンセルは全額を申し受けます。但し、自然災害等(台風や豪雨災害、冠水等で来場が危険な場合等)でやむを得ず来場ができない場合を除く。
・新築の明るく清潔な温水シャワー棟は、管理棟東側にございます。通常時、シーズン中は24時間使用できます。ご利用料金は2分間100円となっております。尚、オフシーズンには止水していますので、ご使用時にはご確認をお願いいたします。
ゴミの処理につきましてはこちらをご覧ください。
オートキャンプエリア
Auto camping
大人気のオートキャンプ場です。
区画有りが10区、区画無しが4区ご利用可能です。予約やご利用がいっぱいの場合は付近に臨時使用可能なオートキャンプ場もございます。こちらはおおよそ6区分のスペースがございます。
区画ありのスペースには低電力のみ使用可能な電源も有料で利用可能です。
使用可能な機器等は管理棟にご確認ください。
シャワー棟やトイレは管理棟近くにございます。シャワーはシーズン中は有料で24時間利用可能です。なお、ご予約やお問い合わせに関してはこちらより場所を確認の上、お願いいたします。
- オールシーズン 2,200円/1サイト
- 電源使用料 500円/1日・1サイト
- 臨時オートキャンプ場 おおよそ6区画分有
オートキャンプ場の様子はこちら
・見取り図やご予約時の区画番号・記号のご確認はこちらから
フリーテントエリア
Tent area
お客様がお持ちのテントをご利用できるスペースです。レンタルもございますので事前にご確認ください。
中央や北側に各10張程度の設置が可能です。また木々に囲まれた自然のままのスペース、南側も若干ですがご利用可能です。
付近に調理場やトイレもございますのでご利用可能です。
シャワー棟の方が管理棟近くの駐車場付近にございます。シーズン中は有料で24時間利用可能です。なお電源等はございませんのでご注意ください。
- 1人用 900円/1張
- 2人以上 1,100円/1張
- タープ 550円/1張
- テント貸出(5~6人用・三角屋根タイプ) 1,660円/1セット
- セット貸出(テント・タープ) 3,000円/1セット
エリアの様子はこちら
オートキャンプ見取り図
DETAILS
詳細情報
貴重品ロッカーの鍵とWi-Fiパスワードはフロントまで。
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。またそのなかでいっしょになったたくさんのひとたち、ファゼーロとロザーロ、羊飼のミーロや、顔の赤いこどもたち、地主のテーモ、山猫博士のボーガント・デストゥパーゴなど、いまこの暗い巨きな石の建物のなかで考えていると、みんなむかし風のなつかしい青い幻燈のように思われます。では、わたくしはいつかの小さなみだしをつけながら、しずかにあの年のイーハトーヴォの五月から十月までを書きつけましょう。
キッチンは24時間使えます。
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。またそのなかでいっしょになったたくさんのひとたち、ファゼーロとロザーロ、羊飼のミーロや、顔の赤いこどもたち、地主のテーモ、山猫博士のボーガント・デストゥパーゴなど、いまこの暗い巨きな石の建物のなかで考えていると、みんなむかし風のなつかしい青い幻燈のように思われます。では、わたくしはいつかの小さなみだしをつけながら、しずかにあの年のイーハトーヴォの五月から十月までを書きつけましょう。
有料で追加のタオル等、ご用意しています。
あのイーハトーヴォのすきとおった風、夏でも底に冷たさをもつ青いそら、うつくしい森で飾られたモリーオ市、郊外のぎらぎらひかる草の波。またそのなかでいっしょになったたくさんのひとたち、ファゼーロとロザーロ、羊飼のミーロや、顔の赤いこどもたち、地主のテーモ、山猫博士のボーガント・デストゥパーゴなど、いまこの暗い巨きな石の建物のなかで考えていると、みんなむかし風のなつかしい青い幻燈のように思われます。では、わたくしはいつかの小さなみだしをつけながら、しずかにあの年のイーハトーヴォの五月から十月までを書きつけましょう。